有限会社環境科学研究所

  • 世界のどこでも
  • キレイな水が飲めたら
  • 本を読む明かりが
  • 全ての子どもに灯れば
  • ふれるものがすべて
  • 自然な成分ならいいのに
  • 私たちの使うものは
  • 自然に返していいのだろうか
  • 捨ててしまうものを
  • 再利用できないだろうか

If you can dream it, you can do it.

About us環境科学研究所について

材料と向き合い、新たな価値を生む

私たちの主たる事業活動は「材料と技術の開発・研究」です。
「あったらいいな」という想いを原動力に、企業や大学と連携して研究開発に取り組み、これまでに5つの特許※を取得しました。研究の際は固定観念を持たず、身近な材料や廃棄物を積極的に活用しており、事業活動の多くが水や電気といったインフラに関連しているのが特徴です。環境問題にも関心が高く、SDGsの活動に積極的に参加しています。

やさしく、つよく、うみだす

地球に暮らすすべての人々を思いやり、材料に新しい用途や価値をうむ。
このサイクルを継続・発展させることが私たちの使命です。

モノ事業

コト事業


環境科学研究所について

Newsお知らせ

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2021.08 <すはだ部>OEMでホエイ石けんを製作させていただきました、淡路島「アロマピア」様がクラウドファンディングに挑戦されています。

アロマセラピーオイルトリートメントとリフレクソロジーのサロン「アロマピア」様より、淡路島の牛乳工場で余ってしまうホエイを有効活用した無添加石けんのご相談をいただきました。

クラウドファウンディングに挑戦されています!ぜひご覧ください

CAMPFIRE【淡路島の牛乳工場で余っているホエイを有効活用して、無添加石けんを!】

【アロマピア様WEBページはこちら】

2020.11 農林水産省事業に伴う衛生除菌スプレーの企画・制作をしました

子どもをみまもる!

「子供の貧困対策」や「地域交流の拠点」などの地域課題の解決を目的に、NPO法人や地域住民によって運営されている「子ども食堂」は、全国各地に広がりを見せており、食育の場としても地域社会への貢献が期待されています。

本事業は、新型コロナウイルス感染拡大に伴う、インバウンド需要の減少や、輸出の停滞等により、在庫の滞留、価格の低下、売り上げの減少などが生じている品目について、販売促進を行うとともに、食育に関わる活動へ利活用することを目的としています。

有限会社環境科学研究所は子ども食堂での除菌スプレーを担当させていただきました。(全国59カ所に除菌スプレーを提供)

活動報告
・子ども食堂への訪問と除菌スプレーの使用方法と衛生をレクチャー

大変厳しい環境で「お腹いっぱいに食べさせる!」を目的に、子ども食堂を運営されている皆様のお話をお聞きし、有限会社環境科学研究所の出来ることを改めて考える機会になりました。

皆様への感謝の気持ちを忘れず、主幹事業者の地域人財基盤様と共に支援活動を続けていきます。

農林水産省 令和2年度品目横断的販売促進緊急対策事業(うち食育等推進事業)採択に関するプレスリリースは【こちら】
活動期間:2020年11月~2021年1月

2020.09 <そざい部>独立行政法人大阪産業技術研究所 様より「成果事業例集 ”ええもん2020”」に掲載。

2020.08 <すはだ部>芦屋こころとからだのクリニック様アロマオイルを製作させていただきました。

芦屋こころとからだのクリニック
院長 春田博之 先生開発のツボ・アロマオイル「ひ・ふ・みオイル」を製作させていただきました。
オーガニックホホバオイルとオーガニックモリンガオイルに生薬アロマと西洋アロマのブレンドオイルを使用しています。
Ketsu・Qui・Suiの三種のオイルが日常のセルフケアにお役立ていただけます。

【芦屋こころとからだのクリニック様WEBページはこちら】

2020.07 <そざい部>伊丹市ふるさと寄付推進事業協力事業者に登録されました。 「ふるさとチョイス」

「ふるさとチョイス」ナチュルPlusの検索ページは【こちら】

2020.04 関西テレビ 「よ~いドン!」に出演させていただきました。(ロケです)

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